中野ヒストリー~エピソード3~

Gli Scmpiの中野です(○・∀・)ノ マイド!!前回 " 中野のヒストリー " ~エピソード2~を読んでくださったお客様!
ありがとうございますm(_ _)m
さ‼️ 続きの始まり始まり~~~
🌈🌈🌈 エピソード3 🌈🌈🌈
前回までのあらすじ~
スカンピにアルバイトに入り、日々の学校の勉学だけでは
学ぶことのできない!現場での経験をたくさん経験させて頂いた💡
今の僕の原点‼️
というお話しでした。
スカンピのアルバイトを1年と少しだけ働き、僕はスカンピに就職という形で収まるのではなく!
他の飲食店に就職する形へとなります( ̄∀ ̄)
僕が、スカンピのアルバイトを卒業するにあたり、「後継者を紹介して欲しい!」と及川さん💡
そこで、登場致しますは~~
お店には無くてはならない存在となった!神楽坂イチの長身❗️
進撃の巨人、改めて、巨神兵、改めて、、、、大竹 智也くん(おおたけ ともや)ですァ,、'`,、 (◍◉౪◉◍)'`'`,、

なんと、僕の通っていた専門学校の後輩なんです!!
直接関わったことは一度も無かったのですが、友達の紹介で大竹くんと出会いました✨✨

そして僕の後継者とし、2代目アルバイトに入ってくれました☺️
僕はというと、、、
この先は、エピソード4でお話しします!
お楽しみに~~~~~(*・∀-*)ノ

中野ヒストリー”エピソード2

Gli Scampiの中野です(*`・з・´)
先日の記事 “中野のヒストリー” ~エピソード1~
を読んでいただいたお客様❗️ありがとうございますm(_ _)m
引き続きまして、エピソード2をお話し致します🌟
🌈🌈🌈 エピソード2 🌈🌈🌈
前回までのあらすじ~
専門学生時代にアルバイトを探していた僕が
スカンピに面接に行く~
と、言うところまでお話し致しました❗️
アルバイトに来た僕は、ここで初めて
オーナー 及川さん →左
シェフ 金子さん →右
にお会います(^。^)
僕はガチガチでまともに喋る事が出来ていたのか!?どうかも記憶がないくらい!
緊張していました(꒦ິ⌑꒦ີ)(笑)
そしてスカンピでアルバイトがスタートするのですが!
初めは何をして良いのかもわからないので、とりあえずひたすら周りを観察して何が何処にあるのか、何処にしまえばいいのかなどを覚える事に一生懸命でした!
余り要領がいい方でもなく、覚えもいい方ではないので仕事を覚えるのに苦労して居ました❗️
及川さんと金子さんさんには、毎日のように怒られては迷惑をかけていました💦💦
週に2回しかアルバイトは入って居ませんでしたが、1年ちょっと続けて居ました。
その中で、たくさんの事を学びました!
お客様への接客・ワインの知識・料理の知識・細やかな気配りなど、細かい事を言ったらキリがありませんですが
スカンピのアルバイトの頃が今の僕の原点です( ̄∀ ̄)
お客様の来ない日や、めちゃくちゃ忙しい時も体験しました💡
お客様が1組だけの日もありました!
今のスカンピの現状からは想像出来ませんよね⁉️(笑)
本当に色々なことがありました!出来事を話していると先へ中々進めないので(笑)
お店に来た時にでも聞いて下さればお話し致しますので❣️(。ゝ∀・)b
と、エピソード2はここまで!
この先はエピソード3をお楽しみに~~~~~(╹◡╹)

中野ヒストリー~エピソード1~

⚜️Gil Scampiの料理、ワインは勿論の事~スタッフの事が好きなお客様へ⚜️Gil Scampiの中野です(ゝω・´★)
7年目に入り、新生スカンピへとなった当店ですが~
僕がこのお店、スカンピへ来た理由を知っているお客様~~❓❓
、、、、、って余り居ませんよね( ̄∀ ̄)(笑)
ということで❗️
エピソード5くらいまでの予定で、僕のスカンピとの出会いから今に至るまでの
‘‘ヒストリー’’を簡単にお話ししていこうと思いますので、
お付き合いどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m
🌈🌈🌈 エピソード1 🌈🌈🌈
都内の高校を卒業後は、料理の道へと踏み入れるべく!
池袋にある「調理師専門学校」へと入学しました~
2年間みっちり勉学を励みます!(笑)
とか言ってますが適当にやりこなして居ました(°▽°)(笑)
そんな専門学生時代、高校生の時からお弁当屋さんとパン屋さんで、
アルバイトをしていたのですが!
専門学生1年目が終わり、2年目に入った所で、
このままではいけない‼️(xдx;)‼️
と思った僕は、あちこちの有名レストランやカジュアルレストランを探していました!
そんな時です💡
学校の先生からアルバイトの求人募集が来ているお店を紹介して下さいました!
それがなんと、、、、、♪Gli Scampi♪ で───O(≧∇≦)O────す!
そして僕は、まずスカンピにアルバイトの面接へと脚を運ぶのです❗️
と、エピソード1はここまで!(●'w'●)!
この先はエピソード2をお楽しみに~~~~~ciao ciao✨✨

新メンバー!

「なに⁉️このワイン‼️」初めて知人の紹介でスカンピに来たときの、感想です。
当店にご来店された方ならご存知ですよね❓あの、オレンジワインです。
ホントーにびっくりしました。

それから…
「なに、ここの店員さんたち❗️お客様としゃべりっぱなし‼️」
お客様にお伝えしたいことが山ほどある模様。
「なんなんだ、この店は❗️∑(゚Д゚)」
が、最終的な感想です。
この度、スカンピに入社しました安藤百代と申します。

もともとは別の飲食で働いていましたが、縁あって、この面白いマニアックなお店で働くことになりました。
日々「なにそれ⁉️」と驚くことばかりです。
魚介料理と赤ワインを合わせてもいいこと、海の物に山の物を合わせてもいいこと、など。
「ももさんは、最後の晩餐は何を食べます?千円以内で」と聞いてくる愉快な陽一シェフと「僕はおばあちゃんが造った角煮!プライスレス‼︎」と答える楽しい中野さんと、スカンピセカンドシーズンを頑張っていきます❗️
まだまだ全然至りませんが、スカンピに集うお客様にくつろいで頂けるよう心を砕きたいと思います。
ちなみに私の最後の晩餐は「エビフライ」です。
よろしくお願いしますm(_ _)m

スカンピ6周年の軌跡~ラスト~

皆様こんにちは。
私金子のスカンピでの勤務も残り2日となりました!

前回の記事からたくさんの常連様にご連絡をいただき、大変驚いてスカンピロスで寂しくなりそうです( T_T)
なので飲みのお誘い絶賛募集中です(笑)

さて2店舗目のオープンに動き出した私達ですが及川さんが抜けてスタッフが足りない。
そこの穴を埋めるべく加入したのがこれからスカンピのキッチンを担う陽一さんです!



ご存知の方も多いと思いますが及川さんと陽一さんはダンス仲間で古くからの友人なのです。


しかし私も大竹君も戸惑いました。
及川さんの友人で年上、正直やりづらい...
でも仕事なので割り切りましたけどね(笑)

こうして新体制で私はシェフと店長という二足の草鞋を履いたのですが、これがまあ大変でハプニングに対応したり、部下の指導をしたりでいっぱいいっぱいでした。

それを察知した及川さんは「大丈夫?できる?」と私は「今の私では厳しい」と初めて弱音を吐いた気がします。

及川さんにフォローしてもらい私もまた少しずつ成長していくのでした。

そして2店舗目Bollitoの話が進んで及川さんがシェフが決まったと、そこで登場するのが浅野さんです!



実は私と及川さんと浅野さんは少しだけ一緒に働いた事があったのです(笑)

そしてBollitoのオープンから少し経って初代アルバイトの中野君がカムバックして、大竹君とトレードして今に至ります。

最後は駆け足になって申し訳ございませんでした。

6年間あっという間でしたが振り返ると内容の濃い6年でした。

オープン当初はここまでのお店になるとは思いもしませんでした。

及川さんをはじめスタッフ、お客様、生産者様、業者様、全ての方たちに支えられ今の私がいます。

本当に1人では何もできないと感じました。

なので「さようなら」ではなく「今後ともよろしくお願いします」という言葉で終わらせていただきます。

Gli Scampi シェフ 金子崇裕

お店の紹介

飯田橋駅から徒歩5分。神楽坂駅から徒歩10分。
イタリア北東部に位置する海に囲まれた小さな島『ヴェネツィア』
水の都と称され、近郊のアドリア海でとれる新鮮な魚介類料理が豊富。ワインはヴェネツィアが属するヴェネト州の地ワイン。1人や家族で営んでいる小さなワイナリーの昔ながらの製法で造られたワインを置いております。




〒162-0825
東京都新宿区神楽坂2-20-1-102号
TEL:03-3267-6558

営業時間:18:00-26:00 火~土
     15:00-24:00 日

定休日:月曜・祝日
WEB:www.gli-scampi.com

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