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中野ヒストリー”エピソード2

Gli Scampiの中野です(*`・з・´)
先日の記事 “中野のヒストリー” ~エピソード1~
を読んでいただいたお客様❗️ありがとうございますm(_ _)m
引き続きまして、エピソード2をお話し致します🌟
🌈🌈🌈 エピソード2 🌈🌈🌈
前回までのあらすじ~
専門学生時代にアルバイトを探していた僕が
スカンピに面接に行く~
と、言うところまでお話し致しました❗️
アルバイトに来た僕は、ここで初めて
オーナー 及川さん →左
シェフ 金子さん →右
にお会います(^。^)
僕はガチガチでまともに喋る事が出来ていたのか!?どうかも記憶がないくらい!
緊張していました(꒦ິ⌑꒦ີ)(笑)
そしてスカンピでアルバイトがスタートするのですが!
初めは何をして良いのかもわからないので、とりあえずひたすら周りを観察して何が何処にあるのか、何処にしまえばいいのかなどを覚える事に一生懸命でした!
余り要領がいい方でもなく、覚えもいい方ではないので仕事を覚えるのに苦労して居ました❗️
及川さんと金子さんさんには、毎日のように怒られては迷惑をかけていました💦💦
週に2回しかアルバイトは入って居ませんでしたが、1年ちょっと続けて居ました。
その中で、たくさんの事を学びました!
お客様への接客・ワインの知識・料理の知識・細やかな気配りなど、細かい事を言ったらキリがありませんですが
スカンピのアルバイトの頃が今の僕の原点です( ̄∀ ̄)
お客様の来ない日や、めちゃくちゃ忙しい時も体験しました💡
お客様が1組だけの日もありました!
今のスカンピの現状からは想像出来ませんよね⁉️(笑)
本当に色々なことがありました!出来事を話していると先へ中々進めないので(笑)
お店に来た時にでも聞いて下さればお話し致しますので❣️(。ゝ∀・)b
と、エピソード2はここまで!
この先はエピソード3をお楽しみに~~~~~(╹◡╹)

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お店の紹介

飯田橋駅から徒歩5分。神楽坂駅から徒歩10分。
イタリア北東部に位置する海に囲まれた小さな島『ヴェネツィア』
水の都と称され、近郊のアドリア海でとれる新鮮な魚介類料理が豊富。ワインはヴェネツィアが属するヴェネト州の地ワイン。1人や家族で営んでいる小さなワイナリーの昔ながらの製法で造られたワインを置いております。




〒162-0825
東京都新宿区神楽坂2-20-1-102号
TEL:03-3267-6558

営業時間:18:00-26:00 火~土
     15:00-24:00 日

定休日:月曜・祝日
WEB:www.gli-scampi.com

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